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中国製食材の危険性について!残留農薬、放射線や大量の添加物の検出!!

2017年11月17日 [ 中国製食材 危険性 放射能 添加物 農薬 ]
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中国産農産物の実態

 

現在の中国は昔の日本と

同じ、公害大国です。

 

工場の有害物質が入った水の

垂れ流しや家庭排水などで、

河川は汚染されていて

非常にひどい状況です。

 

数年前ですが、

川の中には豚の死骸や

ごみが散乱して、

まるでどぶ川でした。

 

この状況は今も変わって

いないのでしょうか。

川が昔のように

きれいになったと言う話は

あまり聞かれません。

 

工場の有害物質が含まれた

煙と自動車の排気ガスによる

大気汚染は現在も

続いていると思われます。

 

国内のほとんどの田畑は、

有害物質を含んだ工場排水や

汚れた家庭排水が

そのまま河川に流れ込み、

その汚染された河川の水が

農業の灌漑用水に使われています。

 

また、大気汚染による

酸性雨や工場排気ガスが

作物に降り注ぎ、

作物が汚染されています。

 

中国の7割以上の農地が、

ヒ素や鉛、カドミウム、水銀、

クロムなどの有害物質で

汚染されていると言われています。

 

この畑や田んぼで作られる

作物にさらに大量の農薬を

散布して作られた作物を

食べるのはかなり危険では

ないでしょうか。

 

中国産の農作物は食べると

非常に危険な状態です。

中国産の作物は誰も

買いたがりませんが、

この農作物が大量に

日本に入ってきています。

 

また最近では食品が

腐りにくくするために

多くの食品に放射線を

掛けているそうです。

 

日本ではジャガイモのみに

芽が出にくくするために

低レベルの放射線が

許可されています。

 

消費者の安全無視の

中国のやる事ですから、

安全基準を超えた大量の

放射線が掛けられると思います。

 

それらの食品が、

大量に国内に入ってきますと

非常に危険で恐ろしくなります。

 

何とか中国の暴走を

辞めさせなければ、

安心して何も食べることが

出来なくなります。

 



 

中国製食材の危険性について!残留農薬、放射線や大量の添加物の検出!!

危険な中国製食材が紛れ込んでいる

2008年に起きた

農薬入り餃子事件以来、

中国産の食品は敬遠されて、

中国産と表示されているだけで

誰も見向きもしなくなりました。

 

あの事件以前にも

殺虫剤を掛けられた椎茸や

農薬漬けのにんにくがありました。

 

日本産に比べて極端に安いので

最初はみんな買っていましたが、

実態が報道されて以来全く

売れなくなってしまいました。

 

表て向きには中国産は

全く見られなくなったので

輸入されていないのかと

思っていましたが、

今でも大量に輸入されています。

 

私達が気が付かないうちに

毎日食べている食べ物に

紛れ込んでいるのです。

 

落花生はほぼ中国産です。

袋詰めの場合は産地を見ますと

中国と書かれているはずです。

 

残留農薬や発癌性の強いカビが

生えているものがあります。

 

スーパーなどでも気を付けないと

中国産の野菜が売られています。

白ネギやにんにく、さやえんどう、

ブロッコリー、生姜、カット野菜、

椎茸などです。

 

中国で加工された食材や

日本で加工する食材の

原料として輸入されています。

 

中国で加工された食品には、

非常に危険な添加物が

大量に添加されています。

時によりまして、

大腸菌 O157などで

汚染されている場合が有ります。

 

きれいに皮をむいて

袋詰めにした里芋や竹の子など、

ミックスベジタプルや

けんちん汁の素に入っている

具材など、

その他冷凍食品の中には

かなりの中国産の食材が

紛れ込んでいます。

 

中国産食材の侵入経路は、

主に安い弁当やスーパーの惣菜、

牛丼や寿司、外食チェーン店とか、

ファーストフード店、

居酒屋などで使われています。

 

お米も中国から輸入されています。

中国米はヒ素やカドミウム、

水銀、鉛、などの重金属に

汚染された汚染米の可能性が高く、

食べない方が良いのですが、

あまり一般には見かけません。

 

センベイとかのお菓子類や

家畜の餌、外国への食糧援助で

使われています。

お米を輸入する時にきちんと

安全検査をしているのでしょうか?

 

子供が好きなお菓子類に

汚染米が使われるのは

危険ですから止めた方が

良いと思います。

 

また家畜の餌として

使われているとなっていますが、

家畜の体内に重金属が蓄積され、

その肉を食べても

問題はないのでしょうか?

 

外国への食糧援助ですが、

援助先で被害が出たら大変です。

 

今のところ、中国米として

店頭では、売られては

いないようですが、

外食産業などで国産米と

混ぜて使用されている

可能性もございます。

 

中国米を知らない間に

食べさせられていないか

心配になります。

 



 

中国製食材の危険性について!残留農薬、放射線や大量の添加物の検出!!

まとめ

 

検疫で引っ掛かった食材も、

一旦送り返しても、

加工食品として作り直して

送ってくるようです。

 

ですから弁当などの

卵巻きとか、ロールキャベツ、

煮豆などに加工して

輸入されて知らない間に

食べさせられます。

 

本当に恐ろしい話です。

これでは迂闊に何も食べられません。

 

危険食材の被害者は、

中国人自身でもあります。

中国国内では、癌の多発地帯が

幾つもあって、

癌が急増しているそうです。

 

中国では役人も賄賂を貰って、

真剣に取り締まろうと

しないようです。

 

中国の現状は危機的な状況です。

一日も早く工場からの

危険な排水や排気ガスを浄化して、

元の奇麗な大気と河川を

取り戻して戴きたいと思います。

 

その上で、汚染された耕地を

奇麗に浄化して、

農薬や添加物、放射能などの

過剰な汚染の危険を無くして

安心して食べられる食品が

作れるようにして

戴きたいと思います。

 

それまでは、こちらで何とかして

輸入拒否をするしかありません。

肝心の水際の検疫官が、

人数が足りなくて、

殆どスルーしているようです。

 

加工食品にも産地表示義務を

設けたり、それ以前に

危険食材は輸入できないように

するのが一番だと思います。

 

何とか中国や国がこの問題を

真剣に取り組んで

戴きたいものです。

 

さらに詳しく知りたい方は、

下記図書をご覧ください。

 

【参考図書】

宝島社「忍び寄る中国汚染食材・食品」

扶桑社新書 152 奥窪優木著

中国「猛毒食品」に殺される

 

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